プロ野球交流戦2022優勝チーム予想はどこ?歴代優勝チームも調べてみた

今年も、5月24日(火)〜6月12日(日)までプロ野球交流戦が開催されます。

この交流戦がレギュラーシーズン後半戦の鍵をにぎるといっても過言ではありません。

過去14年間の交流戦で優勝した半数のチームがリーグ優勝していますが、今年はどのチームが優勝するのでしょうか?

ホントに楽しみですね。

 

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今回はアンケートを募って、どこが優勝するかプロ野球ファンにどこが優勝するか予想してもらいました。

 

 

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プロ野球交流戦2022優勝チーム予想はどこ?歴代優勝チームも調べてみた

アンケートでプロ野球交流戦の優勝予想をとってみた(2022年5月中旬ごろ)ところ、圧倒的に楽天イーグルスが多かったです。

そして、対抗馬がソフトバンク!

セ・リーグは広島カープと中日ドラゴンズの優勝予想が多かったですよ。

日本ハムは選手のお試し期間が終わって、台風の目になりそうな予感がします。

 

昨年、オリックスの優勝を的中させた藤川球児さんの予想も参考にしてくださいね。

 

 

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プロ野球交流戦2022優勝チーム予想はどこ?

楽天イーグルス

20代 男性

投手陣がしっかりしている事と今年から1番バットに入っている西川選手が調子が良いことや石井監督の采配が山明確でわかりやすいと言うところで楽天が優勝するかなと思ってます。

 

50代 男性

やはり今の戦力を考えると楽天が1枚上だと思います。戦力が整いすぎている。いくらいいピッチャーが投げてもそこそこは打って来るし抜け目がない。

 

60代 男性

投手の田中将大の復調が交流戦優勝に大きく貢献します。クローザーの松井も安定しています。セリーグの打者は、交流戦でしか松井と対戦しないので情報も少なく打ちあぐねます。攻撃陣は浅村が打点を稼いでくれれば勝ちパターンです。投打がかみ合った、楽天の優勝を予想します。

 

30代 女性

今年の楽天はとにかく強いからです。全然負けないし、投打共にセ・パリーグの中でも一番の高調子だと思うので楽天の優勝で間違いなしです。

 

20代 男性

パリーグの首位を走っていますし投打に関してはセ・リーグの今の実力では敵わないと思うので優勝候補にしました。楽天は投手のローテを守れているのでそこもあるので今年は優勝に期待です。

 

40代 男性

今年の現在のパリーグで独創的な勝率でいる現在、敵と思えるような他球団は、ありません。先発投手の涌井、岸、田中将大のベテラン勢の復調にも期待ができる。

 

20代 男性

勢いがすごすぎる。先発の柱も安定感抜群でいい。打線も上位打線から下位打線までいい打者が揃っている。最近は下位打線の安定感がすごくいい。

 

30代 女性

どのチームも優勝の可能性ありですが、投手野手ともに一番安定していて大型連敗を作っていない・連勝記録をたくさん作っている球団が楽天で、その勢いをキープしそうな気がするから。

 

50代 女性

コロナの影響やギッテンズが左手首骨折で登録が抹消されたものの現時点で他の選手に不安要素がなく、このまま首位を独走しそうなので。

 

20代 女性

田中将大選手が完封勝利、球団新記録の11連勝をしたりと今年はすごく強いチームです。西川遥輝選手、浅村栄斗選手、島内宏明選手を軸に打撃も絶好調です。

 

20代 男性

比較的セリーグよりもレベルが高いと言われるパリーグでここまで圧倒的な成績を残している。特に先発投手の安定感は12球団No.1であり、セリーグとの対戦においても全く綻びは見せないだろう。33試合で貯金16の成績を大きく伸ばすのではないかと考える。

 

30代 女性

今年のイーグルスは好調です!シーズンが始まってすぐに多くの選手やコーチが新型コロナウィルスで離脱を余儀なくされました。しかし、そのアクシデントもなんのその。どんどん勝利を積み重ねていきました。野手は今年新加入の西川選手をはじめ、徐々に調子を取り戻し今ノリに乗っている浅村選手、復調の兆しのある島内選手。投手陣、特に先発ピッチャーの投球、活躍が凄い!田中選手のピッチングは今年もキレキレです 。則本選手のコロナウイルスでの離脱というアクシデントとありましたが、涌井選手がその穴を埋めるどころか完投勝利。その先日則本選手も戻ってきていいピッチングをしてくれました。そして今年も抑えの松井選手の圧倒的な存在感も健在です。今年は本当に投打のバランスが凄いです!今年のイーグルスは一味違う。アクシデントを物ともせず首位をキープし続けている楽天イーグルスがこのまま交流戦でも突っ走ってくれると思います!

 

50代 男性

エース級をフルに使えるので、交流戦では有利に動きます。セ・リーグはパ・リーグに苦手意識があり、その差はピッチャーにあると思います。

 

40代 男性

今年の楽天イーグルスは、実績がある投手と若手の躍動で穴がありません。ソフトバンクやオリックスを相手にしても余裕があります。今のセリーグで楽天の投手陣を攻略できるとは思いません。

 

20代 女性

今年の楽天は強すぎる!田中、涌井をはじめ投手に安定感がある。打者も浅村、西川など他球団から補強した選手が上手く機能している。

 

20代 男性

理由は、オープン戦の成績が良かったためです。現在、パリーグ1位というのに加え先発も12球団で1番安定していると言っても良い成績を残しているので、楽天が1位を取るでしょう。

 

50代 男性

まずは今首位にいて投手陣もしっかりとしていて負けの数が少なくて石井監督のもとで打線もつながりいいのと負けの数がかなり少ないのでいけるかもしれません。

 

50代 男性

先発投手陣が安定していて田中を中心にお互いが信頼しあい結束力が感じられ打つほうも破壊力がありセ・リーグのピッチャーは太刀打ちできそうもないから

 

40代 男性

田中将大、涌井秀章、岸孝之とエース級の先発ピッチャーがそろっているため、点をとらせない戦いができると予想しています。またチーム打率もリーグ2位と攻撃力もあるため。

 

20代 男性

パリーグ首位。大型連敗もなく。投打が充実。先発に田中将大。抑えに松井祐樹としっかりとした、先発と抑えがいることが勝利の安定に繋がっている。

 

ソフトバンク

男性 60代~

若手、中堅、ベテランとバランスが良い。特にレギュラーと控えの差がほどんどなし。交流戦でもデーターが少なくても元々実力があるチームなので勝ち方がわかっている。また交流戦にはグラシア、ガルビス、デスパイネなど強打の打者を使えるしまた千賀を筆頭の投手陣は群を抜きん出ている。

 

男性 40代

福岡ソフトバンクホークスは基本的に交流戦に強く、今年は投打のバランスが取れているため、セリーグのチームに勝ち越して優勝しそうです。

 

男性 50代

柳田の復帰、パ高セ低の図式は当面の間変わらないのでパ・リーグのいずれかとすると、やはり底力・選手層の厚さからこのチームを外す事はできない。

 

女性 40代

ピッチャーの枚数といい打線の厚さといい故障者が続出しない限りは層が厚いソフトバンクが優勝すると思います。エースの千賀がまだ健在なので今年も計算できると思います。

 

女性 30代

けがの選手も多いが、レギュラー以外のメンバーも出場しながら結果を残せているから、チームワークがいいと思う。なにより、今までもダントツ優勝が多かったチームなので。

 

男性 20代

まず打線が打てるかどうかが重要だと思います。今年は投手戦が多いので、打てるチームが上に行くでしょう。またパリーグの方が投手力が強いので有利と見ています。楽天は調子が良いですが、そろそろ停滞しそうなので、ソフトバンクが柳田選手を中心に勝ちを拾うとみています。

 

男性 30代

おそらく楽天とソフトバンクの一騎打ちだろう。最終的にはストッパーの前のリリーフの強度でソフトバンクの方が上に出ると予想。セリーグは太刀打ちできる投手力は中日だろうが打線が弱すぎる

 

男性 40代

先ずパ・リーグの投手成績は圧倒的によく、セ・リーグの打者が抑え込まれる可能性が高いと考えています。その一方で打撃力を考えるとパ・リーグは若干の不安がありますが、ソフトバンクの打撃成績はリーグでも屈指であり、投手力と打撃力のバランスから交流戦を制すると予想しました。

 

男性 40代

今年は投手力中心にしまった野球が出来ていて、強いホークスが戻ってきた印象です。先日、東浜巨投手もノーヒットノーランを達成し勢いもあるからです。

 

男性 40代

今まで交流戦で優勝した回数も多く戦いかたを知ってるし広いPayPayドームで投手陣もパリーグ並みのホームランバッターを相手にしてるので抑えれると予想しました。

 

 

広島カープ

男性 40代

投打のバランスが一番いいのは広島かなと思いました鈴木誠也が抜けても打線は好調ですしピッチャーは今年安定しているからです。

 

女性 30代

5月11日時点でセ・リーグ首位で勢いもあるチームなので。先発投手も安定していて、ホームランこそ少ないが打者がしっかり点を稼ぎ勝利を手にしているので優勝すると思います。

 

男性 30代

先発投手陣が揃っており、非常に安定しているからです。中継ぎに若干不安がありますが抑えには栗林がいるので安心感があります。また、今年は打線も調子が良く、ホームランは少ないですが繋いで点を取ることができているからです。特に新外国人のマクブルームがいい働きをしているので次の坂倉が機能しています。

 

男性 40代

広島は主砲の鈴木誠也のメジャーリーグ移籍でできた穴を感じさせない打撃陣の活躍で総得点とチーム打率がリーグ1位、大瀬良、九里、床田の3本柱を中心とした投手陣でチーム防御率もリーグ1位です。パリーグの今年のチーム防御率は近年にないほど低い数字ですが、今の広島を抑えられるピッチャーはパ・リーグにもそんなにいないと考えます。

 

男性 20代

去年はオリックスが優勝しましたが、対戦成績ではセリーグの方が上回っていました。5月はパリーグで楽天とソフトバンクが大きな連勝を続けていましたが、交流戦の時期には好調が落ち着くと同時にある程度不調の波が来ると予想して、セリーグ1位の広島が優勝すると予想します。

 

 

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中日ドラゴンズ

20代 女性

子供の頃から応援していて、今年からミスタードラゴンズの立浪が監督になったのでゲームメイクや選手選びにとても興味を持てたから。

 

男性 40代

中日ドラゴンズの投手陣は抜群の安定感を持っています。 大野、柳、小笠原、高橋と先発の駒はそろっており、7回祖父江、8回ロドリゲス、9回マルティネスの勝利の方程式は抜群です。野手には課題が多いですが、石川、鵜飼、根尾、岡林など未知の戦力が活躍すれば優勝を狙えると考えています。

 

男性 60代

今年は、石川・岡林・鵜飼・根尾の若手カルテットが躍動し、鉄壁の救援陣(清水・祖父江・ロドリゲス・マルチィネス)と連動して絶対優勝である。

 

男性 40代

中日はいつも、交流戦で順位を落としてしまい降竜戦などといわれてますが、今年はチームが強く、交流戦頃にコロナ陽性者や怪我人も戻ってきてベストメンバーで挑めそうなので

 

ヤクルトスワローズ

女性 30代

直近で調子が上がってきており昨年の日本一チームの本領が発揮されてきています。力のあるバッターが多いのでパ・リーグの強力投手陣にも力負けしなさそうですし、足の速い選手も充実していて広い球場でも不利にならないからです。

 

男性 30代

例年ではパ・リーグの方が勝率が良いが今年のパ・リーグは投高打低の傾向が強く、交流戦でもそれが続くのではないかと思う。その中でヤクルトならば打線、投手陣ともにそれなりに選手は揃っているし、昨年優勝した事で勝ち方もわかっているから勝機は十分にあると思える。

男性 50代

村上、山田、オスナの打撃、塩見の走塁、小川、石川らの先発に石山、田口の中継ぎ、抑えのマクガフに走攻守がしっかりし、破壊力があります。

 

日本ハム

男性 40代

開幕から少しずつですが、投打のバランスも良くなってきていますし、投手陣も形になってきています。打線の方も松本剛選手をはじめとした若い選手たちの爆発に期待できます。

 

女性 50代

今は成績が良くないけど新庄BIGBOSSはやってくれると思っています。投手陣も打者もセリーグ相手に覚醒することを信じています。

 

男性 40代

交流戦は所詮お祭り的なところがあるので、ビッグボスにはもってこいのイベントです。あの人は注目される舞台でこそ力を発揮すると思うので。

 

女性 30代

監督が新庄監督になり注目を浴びているのでその分、日本ハムの選手たちも気合いが入っているだろうし、優勝してやろうと思っているだろうから

 

女性 30代

新庄監督の熱血漢あふれる指導を受けられているのが今の日ハムで、1軍だけでなく2軍に控えている有力選手を投入して優勝しそうだと思うからです。

 

最近、戦力が整ってきていますよね。若い選手が多いし、勢いにのったら優勝ありうるかも!

 

オリックス

男性 40代

去年の実績やこれまでも交流戦はパ・リーグが優勢なのでこの後離脱している選手も戻りここから連覇にむかって走り出すであろうとおもいます。

 

女性 50代

戦力的には優秀であるが、現在低迷している。当たってない選手が多く、交流戦あたりから戦力が上がってきそうな気がする。投手成績は優れているので、打者の調子が上がってくれば、優勝に手が届くと思う。昨年の優勝チームなので、その分気合いも入れて臨んでくると思う。高校時代から大ファンである山岡投手が完全復活に近く、このままの調子でいけば交流戦で3勝できると思う。

 

男性 20代

オリックスのファンということもあるのですが、現在コロナでまだ離脱者が大量に出ておりまた若手中心のチームのため調子にむらがあるといえますが、昨年のように一度勢いがつけば最後まで走り抜ける地力があることも確かなので、去年の再現とは言いませんが、交流戦をきっかけに勢いがつくのではと思いました。

 

男性 20代

オリックスは、昔から交流戦だけは強く、2020年は新型コロナウイルスのためなくなってしまいましたが、2018年と2019年はともに2位であり、2021年は優勝しているということもあり、今年もオリックスが優勝すると予想します!

 

ロッテ

女性 30代

球界で注目されている佐々木朗希選手がいるから。また、今年は歴代の若手高卒ドラ1野手(安田選手・藤原選手・松川選手)の活躍にも期待できるから。

 

男性 40代

今シーズンの目玉は、何といってもロッテの佐々木投手。特に高校生ルーキーとのバッテリーでの活躍は交流戦で更に加速されることでしょう。

 

男性 30代

全般的に投手力が高い今季においては、佐々木くんの活躍で勢いずくのではないかと考えています。特に他リーグの選手には対応が難しいのではないでしょうか。

 

ジャンアンツ

男性 30代

今、欠場してる坂本、吉川が復帰し打線が4月と同じようになれば優勝出来ます。守備の悪い新外国人のウォーカーをDHで使えます。投手人も若手の台頭があり、優勝出来ると信じてます。

 

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阪神タイガース

男性 50代

ペナントレースが絶不調で、歴史的にハイペースの負けかたのため、逆に気分を変えて盛り上げて実力を発揮し勝ちまくると思います。

女性 50代

今、弱いのは仮の姿見。阪神ファンの私としては、交流戦の頃、眠れる虎は目覚めると期待している。矢野監督ラストイヤーであるので、せめて交流戦くらいは優勝して欲しい。

 

プロ野球交流戦の歴代優勝チームと最優秀選手(MVP)

プロ野球交流戦の歴代優勝チームと最優秀選手の一覧を下記にまとめました。

優勝チーム 最優秀選手(MVP)
2005年 ロッテ 小林宏之(ロッテ)
2006年 ロッテ 小林雅英(ロッテ)
2007年 日ハム ライアン・グリン(日本ハム)
2008年 ソフトバンク 川﨑宗則(ソフトバンク)
2009年 ソフトバンク 杉内俊哉(ソフトバンク)
2010年 オリックス T-岡田(オリックス)
2011年 ソフトバンク 内川聖一(ソフトバンク)
2012年 巨人 内海哲也(巨人)
2013年 ソフトバンク 長谷川勇也(ソフトバンク)
2014年 巨人 亀井善行(巨人)
2015年 ソフトバンク 柳田悠岐(ソフトバンク)
2016年 ソフトバンク 城所龍磨(ソフトバンク)
2017年 ソフトバンク 柳田悠岐(ソフトバンク)
2018年 ヤクルト 吉田正尚(オリックス)
2019年 ソフトバンク 松田宣浩(ソフトバンク)
2020年 新型コロナ感染拡大のため中止
2021年 オリックス 山本由伸(オリックス)

 

 

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まとめ

2022年5月24日(火)から開幕するプロ野球交流戦の優勝予想についてまとめました。

レギュラーシーズン通り上位にいるチームが順調に勝ち進むのか?

それともこれまで調子を落としていたチームが交流戦で息を吹き返すのか?

レギュラーシーズン後半戦の鍵をにぎるといっても過言ではなく、どの球団が交流戦で優勝するのかホントに楽しみです。

皆さんのどの球団が交流戦で優勝するのか予想しながら、楽しんで下さいね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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