エミー賞2021日本放送時間!無料スマホ視聴や見逃し配信についても

第73回エミー賞のレッドカーペット及び授賞式が日本時間の2021年9月20(月)からU-NEXTで独占生中継されます。

アカデミー賞と並ぶ米エンターテイメント界最高峰で、毎年アメリカのテレビ界で功績を収めた番組に与えられるアワード!

世界中が注目している授賞式で、日本放送時間や結果速報が気になりますよね!

 

先程お伝えした通りエミー賞はU-NEXTの独占配信です。リアルタイム&見逃し配信で視聴されたい方はU-NEXTに登録しましょう。

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本ページの情報は2021年9月時点のものです。最新の配信状況は 公式サイトにてご確認ください。

 

 

そこで今回この記事では、「エミー賞2021日本放送時間!無料スマホ視聴や見逃し配信についても」と題してまとめていきます。

 

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第73回エミー賞(2021)日本放送時間!無料スマホ視聴や見逃し配信についても

第73回エミー賞のレッドカーペット・授賞式の配信は以下の通りです。下記の内容は2021年9月の情報になり、詳細は公式サイトでご確認下さい。

 動画配信サービス  配信状況 月額料金 / 無料期間
 U-NEXT (独占配信)  2,189円 / 31日間
 Hulu ×  1,026円 / 2週間
 FODプレミアム ×  976円 / 2週間
 Paravi ×  1,071円 / 2週間
 dTV ×  550円 / 30日間
 amazonプライムビデオ ×  500円 / 30日間
 TSUTAYA TV / DISCAS ×  2,658円/ 30日間

※税込み価格  ◎見放題作品、ポイント使用で無料視聴可 ○レンタル作品(課金)×配信なし

 

前述した通り「第73回エミー賞」は、動画配信サービスU-NEXTの日本独占配信です。

配信時間は以下の通りです。

 

  • 日時:9月20日(月)
  • 時間:8:00~レッドカーペット、9:00~授賞式(予定)
  • 配信形態:見放題作品

 

リアルタイム&見逃し配信で視聴されたい方はU-NEXTに登録しましょう。

U-NEXTには初回31日間トライアルで無料体験ができるので、気軽に登録できますよね。

実際に使ってみて必要ないと感じたら、トライアル期間内に解約すれば課金されないので安心です。

お仕事中の人も多いと思いますが、途中経過もスマホでさくっとみれますよ。

見逃し配信もあるので、リアルタイムで視聴できない方でも安心ですよね。

 

 

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U-NEXTのおすすめポイントは?

引用:U-NEXT

 

U-NEXTがオススメな理由は以下の通りです。

  • 見放題とレンタルあわせて21万本以上の作品が配信されている。(見放題19万本)
  • 業界最長の31日間の無料トライアルがある
  • 動画以外にも雑誌や漫画の読み放題がある
  • ダウンロードできるので、通信量を気にしないで視聴できる
  • 1契約で4アカウント取れるので家族とシェアできる
  • 毎月1200円分のポイントがもらる(無料期間は600円分)
  • 登録・解約が簡単

 

読み放題の雑誌(ビジネス誌、ファッション誌など)70種類以上もあるので、毎月雑誌を購入している方はU-NEXTに登録すれば雑誌代を節約できますよ。

そして、U-NEXTでは初回登録時に600ポイントもらえ、そして有料会員になれば1200ポイントもらえるんですよ。(1ポイント=1円)

このポイントで、新作などのレンタル作品や「映画の割引チケットの発行」「電子書籍の購入」にも使うことができます。

 

引用:U-NEXT

 

U-NEXTは「PlayStation4」や「U-NEXT TV」そして、「Fire TV」や「Chromecast」があればテレビなど、さまざまなデバイスにも対応していますよ。

 

ダウンロード機能もあるので、wifiで接続してあらかじめダウンロードしておけばネット環境がないところでも楽しめますよ。(ライブ配信はダウンロードできません)

 

 

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本ページの情報は2021年9月時点のものです。最新の配信状況は 公式サイトにてご確認ください。

 

第73回エミー賞(2021)主要部門ノミネートリスト

【ドラマ・シリーズ部門】
◎作品賞
『ザ・ボーイズ』
『ブリジャートン家』
『ザ・クラウン』
『マンダロリアン』
『ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路』
『POSE』
『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
『THIS IS US/ディス・イズ・アス』

◎主演男優賞
レゲ=ジャン・ペイジ『ブリジャートン家』
スターリング・K・ブラウン『THIS IS US』
ビリー・ポーター『POSE』
ジョナサン・メジャース『ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路』
マシュー・リス『ペリー・メイスン』
ジョシュ・オコナー『ザ・クラウン』

◎主演女優賞
エマ・コリン『ザ・クラウン』
オリヴィア・コールマン『ザ・クラウン』
ウゾ・アドゥーバ『イン・トリートメント』
エリザベス・モス『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
ジャーニー・スモレット『ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路』
MJ・ロドリゲス『POSE』

◎助演男優賞
マイケル・ケネス・ウィリアムズ『ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路』
ブラッドリー・ウィットフォード『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
マックス・ミンゲラ『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
O・T・ファグベンル『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
ジョン・リスゴー『ペリー・メイスン』
トビアス・メンジーズ『ザ・クラウン』
ジャンカルロ・エスポジート『マンダロリアン』
クリス・サリヴァン『THIS IS US』

◎助演女優賞
ヘレナ・ボナム・カーター『ザ・クラウン』
エメラルド・フェネル『ザ・クラウン』
ジリアン・アンダーソン『ザ・クラウン』
マデリーン・ブルーワー『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
アン・ダウド『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
イヴォンヌ・ストラホフスキー『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
サミラ・ワイリー『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
アーンジャニュー・エリス『ラヴクラフト・カントリー 恐怖の旅路』

【コメディ・シリーズ部門】
◎作品賞
『Black-ish』
『コブラ会』
『Pen15』
『エミリー、パリへ行く』
『Hacks』
『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
『フライト・アテンダント』
『コミンスキー・メソッド』

◎主演男優賞
ジェイソン・サダイキス『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
アンソニー・アンダーソン『Black-ish』
マイケル・ダグラス『コミンスキー・メソッド』
ウィリアム・H・メイシー『シェイムレス 俺たちに恥はない』
キーナン・トンプソン『Kenan』

◎主演女優賞(Lead Actress In A Comedy Series)
ケイリー・クオコ『フライト・アテンダント』
エイディ・ブライアント『Shrill』
ジーン・スマート『Hacks』
アリソン・ジャネイ『Mom』
トレイシー・エリス・ロス『Black-ish』

◎助演男優賞
ブレット・ゴールドスタイン『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ブレンダン・ハント『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ニック・モハメッド『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ジェレミー・スウィフト『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ポール・ライザー『コミンスキー・メソッド』
カール・クレモンズ=ホプキンス『Hacks』
キーナン・トンプソン『サタデー・ナイト・ライブ』
ボウエン・ヤン『サタデー・ナイト・ライブ』

◎助演女優賞
ジュノー・テンプル『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ハンナ・ワディンガム『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』
ロージー・ペレス『フライト・アテンダント』
ハンナ・エインビンデル『Hacks』
エイディ・ブライアント『サタデー・ナイト・ライブ』
ケイト・マッキノン『サタデー・ナイト・ライブ』
セシリー・ストロング『サタデー・ナイト・ライブ』

【リミテッド・シリーズ部門】
◎作品賞
『クイーンズ・ギャンビット』
『地下鉄道 ~自由への旅路~』
『ワンダヴィジョン』
『I May Destroy You』
『Mare of Easttown』

◎主演男優賞
ポール・ベタニー『ワンダヴィジョン』
ヒュー・グラント『フレイザー家の秘密』
ユアン・マクレガー『HALSTON/ホルストン』
リン=マヌエル・ミランダ『ハミルトン』
レスリー・オドム・Jr『ハミルトン』

◎主演女優賞
アニャ・テイラー=ジョイ『クイーンズ・ギャンビット』
ケイト・ウィンスレット『Mare of Easttown』
ミカエラ・コール『I May Destroy You』
シンシア・エリヴォ『ジーニアス:アレサ』
エリザベス・オルセン『ワンダヴィジョン』

◎助演男優賞
トーマス・ブロディ=サングスター『クイーンズ・ギャンビット』
ダヴィード・ディグス『ハミルトン』
パーパ・エッシードゥ『I May Destroy You』
ジョナサン・グロフ『ハミルトン』
エヴァン・ピーターズ『Mare Of Easttown』
アンソニー・ラモス『ハミルトン』

◎助演女優賞
キャスリン・ハーン『ワンダヴィジョン』
モーゼス・イングラム『クイーンズ・ギャンビット』
ジュリアンヌ・ニコルソン『Mare of Easttown』
ジーン・スマート『Mare of Easttown』
フィリッパ・スー『ハミルトン』
レネー・エリス・ゴールズベリー『ハミルトン』

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